MECHANISM/完全独立気泡体

気泡構造の違い

完全独立気泡体と連続気泡体があります。

水に浮くものの例 水に浮くものの例

個々の気泡が独立しているため、水の浸入はほんのわずか。穴を貫通させても、浮力に影響なく沈みません。


水に浮くものの例 水に浮くものの例

水の侵入が思いのほか多くなり、浮力にかなり影響します。

比重精度を1%単位で調節自在。お望みの浮力を実現できます。